So-net無料ブログ作成
検索選択
あのときあの場所に集まって
再び全国に散った趣味も性格も全く違うレポーターたちが
ジャンルを飛び越え、新旧流行にとらわれることなく
いま自分が好きなもの、自分にとっての旬なアレコレをガンガン紹介するブログ!
どうぞココで、いろんな好きと出合ってくれたなら
ますます楽しくなってしまうじゃない!
音楽、小説、映画、美術、TVショウ・・・いつだって、出合ったときが新しい!

みずしな孝之作「いとしのムーコ」 [●COMIC]

2011.04〜 講談社刊「イブニング(隔週刊漫画誌)」連載
単行本 第1巻初版 2012.04.23 講談社刊

ひたすら一途にこまつさんを想い続ける乙女・ムーコの可愛さと
“好きな人と一緒がいい”というシンプルさが愛おしくてたまらない

[text●u.junko]


吹きガラス職人である飼い主こまつさんと愛犬ムーコのラブリーでランデブーな日々…。そんな本の帯に惹かれてページをめくると、犬好きの心をガッチリ掴まれてしまうではないか。えぇ。そりゃあもうラブリーでランデブーなわけですよ。

こまつさんの仕事中はひとり遊びを次々と開発し、こまつさんに近づく良からぬ虫(蚊とか女子とか)には追い払おうと仁王立ち。鼻を掴まれて怒られようが、留守番をさせられようが、いつでもどんなときでも、ムーコはこまつさんが大好きなのである。

人間はどんな場所でどんな生活を送るのか、あれもこれもと欲しがる生き物だけど、ムーコはこまつさんがいてくれたら、ただそれだけで幸せなのだ。

何てことない日々がどれだけすばらしいかは、きっと多くの人が知っている。でも、それをちゃんと噛み締めながら生きていくには、時間も気持ちのゆとりも足りなくて。だからこそ、ひたすら一途にこまつさんを想い続ける乙女・ムーコの可愛さと、“好きな人と一緒がいい”というシンプルさが愛おしくてたまらない。

ムーコの夢は“こまつさんが犬になること”。それが叶う日を夢見て、今日もムーコとこまつさんのランデブーな日々は続くのである。

いとしのムーコ(1) (イブニングKC)

いとしのムーコ(1)

  • みずしな孝之作
  • 講談社(イブニングKC)
  • 2012/04/23
  • コミック

いとしのムーコ(2) (イブニングKC)

いとしのムーコ(2)

  • みずしな孝之作
  • 講談社(イブニングKC)
  • 2012/09/21
  • コミック

いとしのムーコ(3) (イブニングKC)

いとしのムーコ(3)

  • みずしな孝之作
  • 講談社(イブニングKC)
  • 2013/03/22
  • コミック







nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:趣味・カルチャー

長新太 作・絵「ノンビリすいぞくかん」 [●PICTURE BOOK]

初版 1979.01 理論社刊

もしかしたらほんとうに
サカナたちはこっそり水族館を抜け出して
空をすいすい泳いだり、くつろいだり
野球を見たりしているのかもしれないんだよ

[text●h.mariko]

私はいまになってもまだ、「夢見がちだねえ」と、友達や親しい人に言われることが多い。
それは物語に没頭しているときの集中力だったりとか、映画を観たり音楽を聴いたりしてすぐ泣いちゃうところだったりとか、空想力のぶっ飛び方だったりとか、そういうところに由来しているのだと思うけれど、この本を愛しながら育ったからなんじゃないかなあ、と最近、自分を分析したりするのだ。

タツノオトシゴくんが、高級ホテルのフロントに電話をして、オムレツとか、オレンジジュースとか、ゴチそうをたらふく食べている姿。なんとも裕福そうで、くつろいでて、優雅な感じ。

カワハギくんがジェットコースターに乗って絶叫マシンを堪能していると、カワハギだけに皮が剥がれちゃって、後ろの人が「ブワハ、ハチャハチャ、ブワハ、ハテナ?!」って、驚いている姿。それを迷惑そうに見てるカワハギくん。

おそば屋さんでトウガラシを入れすぎて、辛すぎて目が飛び出しちゃった、エビのおばあさん。腰が曲がっちゃったのはもともとなんだけど。

新幹線を観に行ってみたくて線路で待ち伏せしていたら、その恐い姿に新幹線が急停止しちゃって怒られるウツボくん。そのあと、罰として切符を口でガリガリ切らされている、迷惑そうな顔のウツボくんは、ちっとも恐そうじゃない。

野球観戦に行ったらざぶとんと間違われておじさんに座られちゃった上、喋りかけたら驚かれてぶん投げられて、王選手のホームランボールに頭をぶつけてこぶをつくっちゃうヒラメくん。

幼かった私は、このあたりまえの世界にどっぷりはまりこんで、サカナたちと一緒にのんびり、いろんな体験をしたのだった。
水泳は苦手だったし、空も飛んだことないけれど、楽しいって思うことはなんでもできちゃうものなのだ。特に、空想のなかでは。

ところが。この、設定。
どれもこれも、本来にはありえないわけで。
だって、水棲の生き物が「水族館を抜け出して」、「人間と同じようにご飯を食べたりして」、「飼育員さんと同じ言葉を話して」、
いやいや、ないでしょ、そんなこと。そうやって考えるのが、通常の、オトナの、意識、みたい。

でも、でもだよ、もしかして、あの綺麗な水族館の水槽からこっちを見ているサカナたちは、
「にんげんはわざわざおかねをはらってまでぼくたちの生活をみにくるなんて、なんてひまなんだろうねえ」
「ほんとうだねえ、ほら、あっちのにんげんはとなりのすいそうのタコくんに似ていないかい?」
「おやおや、ほんとうだ。もしかして、親せきかもしれないねえ」

なんて、話し合ってるかもしれないんだよ。
にんげんには分らないだけで、夜中にはこっそりと水族館を抜け出して、空をすいすい泳いで、くつろいだり野球を見たりしているのかもしれないんだよ。
わたしたちが知らないだけで、そんなの、サカナのせかいじゃ、あたりまえのことなのかもしれないんだよ。

そういう夢を見させてくれるこの作品。
最初に手に取ったときから随分と年を取ったけど、わくわくする感覚はまだまだ衰えていない。想像力を磨きたいとか、童心に返りたいとか、幼い友達にプレゼントしたいとか、本当にいろんな人にめちゃめちゃ、おすすめなのだ。

ノンビリすいぞくかん (理論社のようねんどうわ)

ノンビリすいぞくかん
理論社のようねんどうわ

  • 長新太 作・絵
  • 理論社
  • 1996/02
  • 単行本





nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:趣味・カルチャー

a flood of circle「Dancing Zombies」 [●ROCK]

5th single 2013.04.24 release

快進撃のなかで放つ最高のロック・アンセム
ゾンビよロックで派手に踊れ!!

[text●i.akira]

コレだよ、コレ。ロックンロールのゾクゾクする感じというのは、こうでなくては。快進撃を続けるa flood of circle(ア・フラッド・オブ・サークル/以下AFOC)の最新シングル「Dancing Zombiez」は、彼らの勢いをそのまま体現したような充実の内容である。
とにかくタイトル曲の「Dancing Zombiez」がヤバい。タイトなビートに疾走するギター、B級ホラー・コメディのようなイカした歌詞、爆発するようにガツンにくるサビは、まちがいなくAFOCの新たなるアンセムとなる強力なロックンロール・ナンバーである。さらに、ジョーン・ジェットの名曲を刺激的な日本語詞で歌った「アイ・ラヴ・ロックンロール」、アンダードッグなりの吠え方を歌ったミドル・ナンバー「俺はお前の噛ませ犬じゃない」、悲しくも優しく響くバラード「月面のプール」と、それぞれに個性のある4曲が収録されている。どれもがAFOCらしく、余裕すら感じさせるすばらしいシングルだ。ちなみにタイトル曲のPVは、リアルなゾンビが何体も登場し、無人のショッピング・モールを徘徊するというスリリングな内容になっている。怖いもの見たさで、ぜひご覧いただきたい。

バンドは本作を引っさげての東名阪ツアーや、DOESとともに開催する東北ライブハウス大作戦TOURが決定していて、その加速はまだまだ止まりそうにない。本作の延長線上にあるであろう次なるアルバムではどんな音を鳴らしてくれるのか、想いを馳せながらしばし本作に浸りたい。

OFFICIAL WEB SITE→ http://www.afloodofcircle.com/

TOWER RECORDS ONLINE[a flood of circle]
TOWER RECORDS ONLINE「Dancing Zombiez」

Dancing Zombiez

Dancing Zombiez

  • a flood of circle
  • インペリアルレコード
  • 2013/04/24
  • CD
■Track listing
01. Dancing Zombiez
02. アイ・ラヴ・ロックンロール
03. 俺はお前の噛ませ犬じゃない
04. 月面のプール


Tour Dancing Zombiez
"ROCK'N'ROLL HELL!!! AFOCの地獄突きワンマンツアー"

2013.06.12(水)愛知/名古屋・Electric Lady Land
2013.06.13(木)大阪/umeda AKASO
2013.06.16(日)東京/Zepp DiverCity

DOES × AFOC 東北ライブハウス大作戦TOUR
"What's Up? 大船渡宮古石巻"

2013.07.05(金)岩手/大船渡・LIVEHOUSE FREAKS
2013.07.06(土)岩手/宮古・KLUB COUNTER ACTION
2013.07.07(日)宮城/石巻・BLUE RESISTANCE


■Related articles
a flood of circle「LOVE IS LIKE A ROCK’N’ ROLL」





nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:趣味・カルチャー

フランシス・ベーコン展「BACON」 [●ART/EXHIBITION]

2013.03.08ー2013.05.26 東京国立近代美術館
2013.06.08ー2013.09.01 豊田市美術館


「灰色の中の頭部」に描かれた顔の部分で
映り込んだ自分がにたりと笑う

[text●h.mariko]

抽象画、といえば、何を思い浮かべるだろうか。
安直だが、私はパブロ・ピカソである。

「泣く女」や「ゲルニカ」を美術の教科書で目にしたとき、「なんだこりゃ?」というのが感想であった。一度精巧につくられたデッサンを崩す意味が、当時の私には理解及ばぬ行為だったのである。
芸術的価値、とか、世界的権威、とかいう言葉に押されて、ふーん、そんなに凄いのか、と思っているだけだった。
いまも、あまり、その気持ちは変わらないのだ。見たままをそのままに描くことでいいのではなかろうかと思ってしまう芸術音痴なのである。


そこで、フランシス・ベーコンである。
名前だけは知っていた。どんな絵画を遺した人なのかは知らなかった。
毎日読む新聞で、ふと彼の絵が目に入った。
あ、観に行かなきゃ、と思った。そうして向かった絵画展なのである。

荒天の予報だったため、日曜といえども人の入りは大したことがなかった。それが幸いしたのかもしれない。
彼は、自身の絵画は「金色の額をはめ、ガラス板で飾る」ことを望んだらしい。この絵画展に寄せられた絵も、購入者や美術館が彼の意志を継ぎ、そのとおりの額装がされているものが多かった。

一見して、思ったこと、それは「違和感」。
色使いのせいもあると思う、大胆にオレンジを塗りたくったと思えば人の顔はビリジアン。そんなものをのっけから見せられては、私のような芸術音痴はやっぱり違和感を感じるのだろう、と思った。

が、なぜか、のっけから、引き込まれた。
彼の作品は「習作」と自らが名づけているものが多い。タイトルはおざなりな感じさえしてきて、言葉よりも絵画の人なのだな、と改めて感じる。
「人体による習作」から「肖像のための習作」へと続き、油絵ながら透明感の在る不可思議な絵をじろじろと眺めた。
「灰色の中の頭部(Head in Grey)」あたりにきたとき、違和感の理由がやっとわかった。

絵画にガラス板。
これ、異様な世界をつくりだすのだ。

通常(と呼べる程私は絵画展に明るくないのだが)、絵画は額装をするが絵そのものが外からの光を受けてしまうので、ガラス板は使わないのではないか。
以前に行った絵画展では、額装こそされているものの、絵画そのものを覆うものはなく、光を受けて油絵の具が凹凸を織りなしているのがみえたものだ。
それが、このガラス板をはめてみると、どうだ。
私が、絵のなかに映り込んでいるのだ。
「灰色の中の頭部」に描かれた男性(と思しき人物)とくっきりと輪郭が重なった自分を見たとき、薄ら寒くなった。
絵のなかに描かれた顔の部分で、自分がにたりと笑う。なかなかない経験である。

私の大好きな童謡に、“メトロポリタンミュージアムへ行き最後、「大好きな絵のなかに閉じ込められた」”という歌詞で終わる曲があるのだが、まさにその心境。閉じ込められたというか重なってしまったというか、歌の主人公(?)と唯一違うのは自ら閉じ込められることを願ったことと、いつのまにか取り込まれてぞっとしているという心境の差か。
それ以降、映り込む自分の姿の滑稽さを楽しむ術を覚えた。
わざと、描かれた人物に重なるようにして立ってみるのだ。
相当に身長が高い人でなければ、少し離れたところに立ち、微調整すれば大抵は「絵のなかに入る」ことができると思う。これが、「違和感」の正体だ。絵と現実との線引きをものすごく曖昧にするガラス板という存在に、私はすっかり翻弄されてしまった。

「スフィンクス習作」のような人物以外の絵も興味深く、絵の透明感が増すよう。
会場では試作的な試みもなされており、彼の絵を「体現」している映像なるものが流れていた。それを観たあと、また最初に戻って、絵を見てほしい、というのが出展者の意図であった。
なるほど、人間の肉体をさまざまな角度からとらえて描き出した作品に、奥行きが見えるようだ。

抽象がなんて、と首を竦めていたはずの私が、いつの間にか絵の前に直立不動して、にやにやしながら絵を眺めていたこの展覧会。
ガラス板の感じ方は人それぞれだとは思う。
まずは、会場で、感じてみてほしい。

おなじチケットで入れた「MOMAT コレクション」もこれまた興味深かったのだが、その話は別の機会に。

OFFICIAL WEB SITE→ http://bacon.exhn.jp/
東京国立現代美術館→ http://www.momat.go.jp/
豊田市美術館→ http://www.museum.toyota.aichi.jp/

芸術新潮 2013年 04月号 [雑誌]

芸術新潮 2013年 04月号

  • 特集「20世紀美術のカリスマ
    フランシス・ベーコンを解剖する」
  • 新潮社
  • 2013/03/25
  • 雑誌

美術手帖 2013年 03月号 [雑誌]

美術手帖 2013年 03月号

  • 特集「フランシス・ベーコン」
  • 美術出版
  • 2013/02/18
  • 雑誌

フランシス・ベーコン BACON

フランシス・ベーコン BACON

  • ルイジ・フィカッチ著
  • タッシェン・ジャパン
  • 2007/04/15
  • 単行本(ソフトカバー)





nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:趣味・カルチャー

FALL OUT BOY「SAVE ROCK AND ROLL」 [●ROCK]

5th album 2013.04.17 release

FALL OUT BOY、奇跡の復活!!
自信と楽しさに満ち溢れた新たな傑作

[text●i.akira]

2009年の末、FALL OUT BOY(フォール・アウト・ボーイ)は突然活動休止を発表した。明確な理由は不明だが、バンドに疲れ切った彼らは休息を選んだのだ。その後、パトリック・スタンプ(Vo./G.)はソロ活動、ジョー・トローマン(G.)とアンディ・ハーレー(Ds.)はTHE DAMNED THINGS、ピート・ウェンツ(B.)はBLACK CARDSと、それぞれにそれぞれの道へ進んでいった。正直、その姿からは4人が再び揃うことなど想像できなかった。FALL OUT BOYというバンドは自然消滅したのだとさえ思っていた。しかし2013年2月、彼らは突然活動再開を発表した。このニュースを初めて目にしたとき、思わず「やった!」と声をあげて喜んでしまった。そうして前作から約4年ぶりに届けられたこの「SAVE ROCK AND ROLL」は、あまりにも鮮烈で見事な復活作である。

まさに不死鳥のごとく復活を高らかに告げるような「The Phoenix」に始まり、再始動と同時に発表されたファーストシングル「My Songs Know What You Did In The Dark(Light Em Up)」、R&Bとロックがみごとに融合したような「Alone Together」、UKの新たなる歌姫Foxesとのデュエット「Just One Yesterday」、アコースティックながらバンドの楽しさが溢れてくるような「Young Volcanoes」、パワフルでビッチなコートニー・ラブとみごとに絡み合った「Rat A Tat」、エルトン・ジョンと奏でる珠玉のロック・バラード「SAVE ROCK AND ROLL」と、新人から大物まで幅広いゲストを迎えた本作は、パトリックが得意とするダンサブルなサウンドを全面に出しながら、過去最強のメロディとバリエーションを誇る華やかな作品となっている。進化とチャレンジを続ける彼ららしい内容だが、なにより音全体に宿る自信が凄まじい。ジャンルを軽く飛び越える名盤である。

バンドは本作をみごとビルボード・チャート1位に叩き込み、その勢いのまま世界ツアーへ出る。日本ではSUMMERSONICへの出演(8/10 TOKYO, 8/11 OSAKA)が決定している。これから始まるFALL OUT BOY第二章。どんな歴史を刻むか、楽しみでしょうがない。

TOWER RECORDS ONLINE[FALL OUT BOY]
TOWER RECORDS ONLINE「セイヴ・ロックンロール--FOBのロックンロール宣言!」

セイヴ・ロックンロール-FOBのロックンロール宣言!

セイヴ・ロックンロール-FOBのロックンロール宣言!

  • FALL OUT BOY
  • ユニバーサルインターナショナル
  • 2013/04/17
  • CD

Save Rock & Roll

Save Rock & Roll

  • FALL OUT BOY
  • Island
  • 2013/04/16
  • CD
■Track listing
01. The Phoenix/ザ・フェニックス
02. My Songs Know What You Did In the Dark (Light Em Up)/僕の歌は知っている
03. Alone Together/アローン・トゥギャザー
04. Where Did The Party Go/ホエア・ディッド・ザ・パーティー・ゴー
05. Just One Yesterday/ジャスト・ワン・イエスタデイ feat.フォクシーズ
06. The Mighty Fall/ザ・マイティ・フォール feat.ビッグ・ショーン
07. Miss Missing You/ミス・ミッシング・ユー
08. Death Valley/デス・ヴァレー
09. Young Volcanoes/ヤング・ヴォルケイノーズ
10. Rat A Tat/ラタタット feat.コートニー・ラヴ
11. Save Rock And Roll/セイヴ・ロックンロール feat.エルトン・ジョン
12. 僕の歌は知っている -2チェインズ・リミックス(日本盤ボーナス・トラック)




nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:趣味・カルチャー

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。